和歌山県橋本市 フロアマット製作専門のFJ CRAFTは、縫製の美しさにこだわった商品を日本全国に販売しております。

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新車情報★わたしらしく生きる。クーペSUV『マツダ MX-30』 発売♪

カテゴリ : 新車&新商品情報



こんにちは♪
FJ CRAFTです(・ω・)ノ

ここ数日、秋晴れの気持ちの良い天気が続いています♪
朝晩は冷え込みますが、昼間は20℃を超えるので少し動くとまだまだ汗ばみますね!
気温の差で体調を崩されないようにご注意くださいね!(^^)


さてさて、10月8日にマツダより
MX-30が発売されました!(^^♪

ここ最近ヨーロッパ車を中心に増えているクーペSUV。
フリースタイルドアを採用することで、よりクーペらしいデザインになっています。


現時点ではマイルドハイブリッドのみですが、来年1月にはEVモデルを発売する予定になっています。
いろいろな記事を見ていると、ヨーロッパではEVモデルが先行販売しているようで、順調な滑り出しのようです。


ボディサイズは、全長:4,395mm × 全幅:1,795mm × 全高:1,550mm。
ホイールベースは2,655mm。
ベースモデルは昨年9月に発売された「CX-30」で、全高(+10mm)以外すべて同じとなっています。


18インチのアルミホイールに、タイヤはブリヂストン「TURANZA T005A」を装着。
新トレッドゴムを採用して転がり抵抗の低減を図るだけでなく、操縦安定性能とドライ性能を高次元で両立させることで、MX-30マイルドハイブリッドモデルの低燃費性能、操縦安定性、乗り心地に貢献しているとの事。


パワーユニットは「e-スカイアクティブG」で、2L4気筒にマイルドハイブリッドを搭載しています。
「スカイアクティブX」とは異なり、モーターアシストの部分を直噴エンジンのスカイアクティブGと組み合わせたエンジンとなっています。
そうすることで、スカイアクティブXよりコストを抑えることができているようです。



MX-30では「自分らしく自然体に」というコンセプトを反映させ、リラックスできるようなインテリアに仕上げられているとの事。




ギアセレクターは新デザイン。
「N」レンジを中心として、「D」レンジを後端、「R」レンジを前端、「P」レンジを前端から横方向へ倒す(逆L字型)シフトパターンを採用しています。
各レンジのあいだには適度なストロークを確保し、操作に対して「シフトが入った」というフィードバックがよりわかるように工夫しているとの事。


カップホルダーの蓋は、コルク素材!
MX-30はセンターコンソールトレイなどに、ワインの栓などでお馴染みのコルク材をインテリアの素材として使っています。

なぜコルク!?と思い調べてみたら、その理由はマツダの歴史にありました。
1920年、マツダは広島にてコルク製造会社「東洋コルク工業」としてスタートしたそうなんです!
自動車を製造する前はコルクを作っていたとはビックリでした!
創立100周年という記念すべき年に誕生したMX-30向けとしては、まさにふさわしい素材といえる。との記事も。
ちなみにコルクというと、使っているうちに表面が崩れてボロボロになりそうだが、そうした心配は無用だ。
マツダは、コルクをMX-30のインテリアに採用するに当たって、コルク本来の特徴を生かしつつ、耐久性を持たせるコーティングと成形手法を開発した。
コルクの上にトップコート処理を施すことで、耐久性が求められるクルマ用素材として使えるようにしたのである。
なるほど・・・φ( ̄ー ̄ )メモメモ

センターコンソールには7インチのタッチパネルディスプレイを装備。
このタッチパネルディスプレイはエアコン操作パネルとしても機能し、ディスプレイ周囲には、エアコン電源とオート制御、温度調節、窓の曇り取り用のプッシュスイッチが並ぶ。
後でわかったんですが、グローブを着用していてもエアコンを操作できるようになっているそうです。


前後シートは、クロスや合成皮革を使いわけており、伸縮性があって座り心地は良かったです!
いろいろ調べていると、マツダ3から採用された、腰骨を立て、背筋が伸びるドライビングポジションがとれる新骨格フロントシートのかけ心地は文句なしだ。
との記事もありました。


後席の居住性は、ドアの開閉操作についてはともかく、膝まわり方向はそれなりにスペースが確保されています。
腰深くかけた状態だと、頭上のクリアランスはちょっと窮屈な感じがしました(身長175cm)。
後席はサイドウインドウが開かないのがちょっと残念ですね。


話題の観音開き「フリースタイルドア」は、メリットとデメリットが・・・


フリースタイルドアの使い勝手は、外側にオープナーのないリヤドアはフロントドアを開けないと、開けることも閉めることもできない。


その不便さと引き換えに、Bピラーレスによる広大な開口部。
フロントドアが82度、リヤドアも80度まで大きく開くことができます。

4ドアだと思うと「うーん」となりますが、2ドア+αだと思えば「結構便利かも」とポジティブに感じるかもしれませんね!(笑)


ラゲッジルームは、クーペライクなリヤデザインの採用で、フロアの幅方向はCX-30と同じ1000mmを確保するものの、奥行、高さ方向は狭くなっています。

容量はCX-30の430リットルに対して MX-30は400リットル。


MX-30はマイルドハイブリッド仕様の1グレードのみ。
これに、さまざなまパッケージオプションから好みのものを選択し、ボディカラー等をチョイスして、自分だけのMX-30を作り上げていくという仕組み。


来年発売予定のEVモデルも気になりますね~(´艸`*)



もし試乗する機会があれば、実際に体感した事や調べたことを詳しく書いていこうと思います!(*^^*)


人気のSUVシリーズに新たに加わったMX-30!
来年発売のEVモデル・・・マツダの電動化戦略も気になりますね!(´艸`*)

詳しくはマツダさんのHPをチェックしてみてください!
   ↓   ↓   ↓   ↓
https://www.mazda.co.jp/cars/mx-30/


魅力たっぷりのマツダ MX-30発売に伴い、弊社でもぴったりなマットの発売を開始しています!( *´艸`)


型取りの写真・・・って、これしかありませんでした・・・( ̄▽ ̄;;(笑)

しっかり型取りやってま~す!(^^♪

もちろん!
弊社マットは全て空気触媒のカーフィール加工済みなので、車内はいつもクリーンで快適な空間ですよ♪


FJCRFTのカーマットは、フロアマット・ラゲッジマットはもちろん、サイドステップマットやドアプロテクトマット、またダッシュボードマットまでカバー力抜群です!!
多種多様なオプションもあって自分好みのカーマットを選んでみてはいかがですか?
是非ご検討を~(^^)


★フロアマット★

※フットレストのみ、後センターのみの販売もしております。

★ラゲッジマット★


★分割ロングラゲッジマット★


★サイドステップマット★


★ドアプロテクトマット★


★サイドプロテクトマット★


★ダッシュボードマット★




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専用設計されたマツダ MX-30用のカーマットをご購入の際は、是非ともFJ CRAFTの商品をご検討くださいね!(*´▽`*)


【楽天市場】→ マツダ MX-30 商品一覧
https://item.rakuten.co.jp/auc-fujimoyo-youhin/c/0000000728/

【ヤフーショッピング】→ マツダ MX-30 商品一覧
https://store.shopping.yahoo.co.jp/fujimoto-youhin/bfb7b7bfa111.html


★マット選びに悩んだら → 失敗しないカーマット選び
https://shopping.geocities.jp/fujimoto-youhin/2016_12/choice.html

★マットの生地でお悩みの方は → 無料生地サンプル請求
https://inform.shopping.yahoo.co.jp/fujimoto-youhin/entry.html



新車情報★新世代EV『アウディ e-tronスポーツバック』 発売♪

カテゴリ : 新車&新商品情報



こんにちは♪
FJ CRAFTです(・ω・)ノ

朝晩の冷え込みが厳しくなり、昼間との寒暖差が激しいですよね。。
季節の変わり目になると「なんとなく体がだるい」「イライラする」などどいった症状をよく耳にします。
気温差が激しいこの時期は、思っている以上に身体に負担がかかっているようですよ。
「寒暖差疲労」と言われ、自律神経のバランスが崩れて疲労がたまり、さまざまな体調不良を引き起こすリスクが高まるそうです。
対策などあるようですので、時間があるときにでもググってみてくださいね(^^)


さてさて、9月17日にアウディより
新世代EVe-tronスポーツバックが発売されました!(^^♪

アウディは、2018年9月にEVのSUVモデル「e-tron」を世界初公開し、電動化攻勢を開始。
2025年までに、全世界の主要な市場において20モデル以上のBEV(バッテリー式電気自動車)を発売し、プラグインハイブリッドを含む電動化モデルの販売台数を全体の約40%にすることを目指しているとの事。
日本市場ではこのe-tron Sportbackが先行して販売され、続けてSUVスタイルの「e-tron」の導入が予定されているようです。

エクステリアにはAudiのSUVシリーズである「Qファミリー」をイメージさせる8角形のシングルフレームグリルを採用しており、プラチナグレーのフレームや下部に配した「e-tron」のロゴによって他のQファミリーとの差別化が図られています。


ボディサイズは、
全長:4,900mm × 全幅:1,935mm × 全高:1,615mmで、ホイールベースは2,930mmとなっています。
ボディは、アルミとスチールを適材適所に配置することで軽量・高剛性を実現する複合ボディコンセプトを採用。


パワートレインは前輪・後輪それぞれを駆動させる2基の電気モーターを搭載し、システム最大出力は300kWで、0~100km/h加速は5.7秒を実現。
(Sモードのブースト時。Dレンジでは6.6秒)
95kWhのエネルギー容量を誇る駆動用バッテリーにより、一充電あたりの航続可能距離は400km以上。(WLTCモード)

駆動方式は2基の電気モーターによって実現した新時代のquattro=電動4WDで、通常は主にリアのモーターを使用することで走行抵抗を低減し、エネルギー消費を抑える。
一方で、滑りやすい路面や急加速、コーナリング時など4WD走行が望ましいとシステムが検知した場合はフロントモーターも駆動させる。

電気モーターのトルクが立ち上がるまでに要する時間は0.03秒で、これは従来のいかなるquattroテクノロジーよりも鋭い反応時間となり、瞬時にモーターのパワーを路面に伝えることを可能としたとの事。
なるほど・・・φ( ̄ー ̄ )メモメモ


充電は、標準装備する家庭用の普通AC充電器と、主として公共の急速DC充電器が対応。
公共の充電設備としては全国に7,800ヶ所に設置されているCHAdeMO規格の急速充電器(出力50kWまで)を利用可能。
e-tronの95kWhのバッテリーを0から80%まで充電するための所要時間は、50kWの出力で約1時間30分となっている。


左に急速充電、右に普通充電の充電口を備えており、ボディパネルのボタン操作によって電動で開閉するのもEV的。
思わず「おぉ~!」って思っちゃいました(´艸`*)(笑)



インテリアは水平基調のダッシュボードの中央に、2つのMMIタッチレスポンスのディスプレイを上下に配置。
アウディバーチャルコックピットをはじめとするデジタルオペレーション機能を搭載。
ディスプレイをオフにすると、上部ディスプレイは周囲のブラックパネルに溶け込んでほとんど見えなくなる仕様。


アウディ初の装備としては、バーチャルエクステリアミラーを設定。
これは標準のドアミラーに代えて、小型カメラにより車両側方の視界を確保するもの。


カメラが捉えた映像は、ダッシュパネルとドアとの間に設置されたOLEDディスプレイに表示され、明るさや最適な視角への調整もできる。
標準のドアミラーに比べてミラーがスリム化することで空気抵抗を低減し、CD値は0.26。
高速走行時の風切り音も低減する。

「e-tron」に採用された新デザインのシフトスイッチ。
ハンドレストの横に組み込まれたプッシュ式のセレクタースイッチは、直感的に操作できる形状に仕上げられているとの事。


インテリアは、2930mmというホイールベースによって、乗車定員5名とその荷物を搭載するスペースを確保。
室内空間は、アウディのフルサイズ・モデルに匹敵する水準だという。


プロペラシャフトが不要なため、フロアはフラットに。
室内長、後席のニールームもフルサイズSUVではセグメント・トップ・クラスの数値となっている。


ラゲッジスペース容量は、通常使用時で616リッター。
後席の背もたれをすべて前方に倒せばフラットな荷室スペースが出現し、容量は1,655リッターに拡大される。


e-tronには、コンチネンタルタイヤの「PremiumContact 6」が装着される。
サイズは265/45R21。


ちなみに車両本体価格は、13,270,000円(税込)

試乗してみたい気持ちもありますが、どうなんでしょう。。
もし試乗する機会があれば、実際に体感した事や調べたことを詳しく書いていこうと思います!(*^^*)


AudiのDNAと最先端の技術を結集させ、ついに誕生したAudi史上初の電気自動車『e-tron』
ますますEV市場の今後の動向が気になりますね!(´艸`*)

詳しくはアウディさんのHPをチェックしてみてください!
   ↓   ↓   ↓   ↓
https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/tron/audi-e-tron_sportback.html

魅力たっぷりのアウディ e-tron発売に伴い、弊社でもぴったりなマットの発売を開始しています!( *´艸`)


ここで型取りの様子をちょこっとだけ~(^^♪
運転席♪


助手席~♪
前方部分までしっかりとカバーできるように型取りしております(^^♪

もちろん!
弊社マットは全て空気触媒のカーフィール加工済みなので、車内はいつもクリーンで快適な空間ですよ♪


FJCRFTのカーマットは、フロアマット・ラゲッジマットなどカバー力抜群です!!
多種多様なオプションもあって自分好みのカーマットを選んでみてはいかがですか?
是非ご検討を~(^^)


★フロアマット★


★ラゲッジマット★





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専用設計されたアウディ e-tron用のカーマットをご購入の際は、是非ともFJ CRAFTの商品をご検討くださいね!(*´▽`*)


【楽天市場】→ アウディ e-tron 商品一覧
https://item.rakuten.co.jp/auc-fujimoyo-youhin/c/0000000727/

【ヤフーショッピング】→ アウディ e-tron 商品一覧
https://store.shopping.yahoo.co.jp/fujimoto-youhin/etron.html


★マット選びに悩んだら → 失敗しないカーマット選び
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★マットの生地でお悩みの方は → 無料生地サンプル請求
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新車情報★勝つために生まれた新スポーツ4WD『トヨタ GRヤリス』 発売♪

カテゴリ : 新車&新商品情報



こんにちは♪
FJ CRAFTです(・ω・)ノ

台風14号が発生し、週末にかけて四国沖へ北上する見通しとの事。
秋雨前線と台風が重なって各地で大雨の恐れもあるようですので、各地域の皆様は土砂災害や河川の増水などにくれぐれも警戒してくださいね!(>_<)


さてさて、9月4日にトヨタより
GRヤリスが発売されました!(^^♪

TOYOTA GAZOO Racing WRT(トヨタ ガズーレーシング ワールドラリーチーム)に学んだ「WRCで競争力あるクルマづくり」や、開発初期からの社外プロドライバーによる評価によって、世界のあらゆる道でも思い通りに操れ「誰もが安心して意のままに運転できる」クルマとして誕生。

ベースはヤリスですが、1.6Lターボエンジンやスポーツ4WDシステム『GR-FOUR』のように専用開発されたパーツを搭載することで、ヤリスとはすっかりべつモノの本格4WDスポーツカーに生まれ変わっているとの事。

★GRヤリス RZ HighPerformance★

※1.6リッター直3ターボエンジン+6速MT搭載の本格スポーツモデル。

エンジンフードや左右ドア、バックドアにはアルミを採用。


ルーフパネルには新工法のカーボンファイバーを採用しています。

軽量化を図りながら優れた空力性能を示す強固な3ドアタイプのキャビンとしています。

ボディサイズは、全長:3,995mm × 全幅:1,805mm × 全高:1,455mm。
ホイールベースは2,560mm。


この張り出しがたまりませんね!(´艸`*)


BBS製鍛造アルミホイールにミシュラン Pilot Sport 4Sを装着。
サスペンションは、フロントは軽量高剛性なストラット、リアには高い応答性とグリップ力を確保するダブルウィッシュボーンを採用。


272ps/37.7kgmを発生する新開発の小型軽量ハイパワー1.6L直列3気筒インタークーラーターボエンジン。
理想とするエンジン回転フィールを追求するため、ピストン、コンロッドを計測し、同党の質量のものを組み合わせることで、高回転まで一気に吹け上がる気持ちのよさを追求。
匠と呼ばれる選り抜きの熟練工が一点一点組み上げているとの事。


インテリアには所々に専用のスモークシルバーで加飾されています。


ディスプレイオーディオは標準搭載。
RZ HighPerformanceには8スピーカーのJBLプレミアムサウンドシステムも標準となります。


ステアリングはGRエンブレム付きの本革巻き3本スポークステアリング。
メーターは専用デザインで、センターのマルチインフォメーションディスプレイでは4WD切替状況や過給圧などを表示します。


トランスミッションは6速MT。
ショートストロークで剛性感のあるシフトフィールを実現しているとの事。


センターコンソールには、GRヤリス専用のエンブレム付き。


シートはホールド性能を徹底的に追及して、サイドサポートの形状および硬度を最適化するなど、コーナリングでの強い横Gに対しても身体をしっかりサポート。
合成皮革とスウェード表皮のコンビネーションやステッチによって上質なプレミアム感を演出しています。


ラゲッジルームの容量は通常時で141L。


RZ High Performance 車両本体価格:4,560,000円(オプション除く)!!(◎_◎;)
これだけの内容でこの金額・・・高いか安いかは皆様のご判断に委ねます( *´艸`)


是非とも試乗してみたいけどどうなんでしょう。。
もし試乗する機会があれば、実際に体感した事や調べたことを詳しく書いていこうと思います!(*^^*)


トヨタの重要なスポーツ戦略車となるGRヤリス!
スープラや86と違い、トヨタ独自開発のモデルだけに注目度もかなり高いですね!(´艸`*)

詳しくはトヨタさんのHPをチェックしてみてください!
   ↓   ↓   ↓   ↓
https://toyota.jp/gryaris/


魅力たっぷりのトヨタ GRヤリス発売に伴い、弊社でもぴったりなマットの発売を開始しています!( *´艸`)


型取りの写真・・・いつもながら少しだけですが・・・( ̄▽ ̄;;(笑)

こちらはサイドステップ部分!


後席背面部分もしっかり型取りしております(*^^*)


もちろん!
弊社マットは全て空気触媒のカーフィール加工済みなので、車内はいつもクリーンで快適な空間ですよ♬


FJCRFTのカーマットは、フロアマット・ラゲッジマットはもちろん、サイドステップマットやドアプロテクトマット、またダッシュボードマットまでカバー力抜群です!!
多種多様なオプションもあって自分好みのカーマットを選んでみてはいかがですか?
是非ご検討を~(^^)


★フロアマット★


★ラゲッジマット★


★分割ロングラゲッジマット★


★サイドステップマット★


★ドアプロテクトマット★


★サイドプロテクトマット★


★ダッシュボードマット★




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専用設計されたトヨタ GRヤリス用のカーマットをご購入の際は、是非ともFJ CRAFTの商品をご検討くださいね!(*´▽`*)


【楽天市場】→ トヨタ GRヤリス 商品一覧
https://item.rakuten.co.jp/auc-fujimoyo-youhin/c/0000000723/

【ヤフーショッピング】→ トヨタ GRヤリス 商品一覧
https://store.shopping.yahoo.co.jp/fujimoto-youhin/bfb7b7bfa110.html


★マット選びに悩んだら → 失敗しないカーマット選び
https://shopping.geocities.jp/fujimoto-youhin/2016_12/choice.html

★マットの生地でお悩みの方は → 無料生地サンプル請求
https://inform.shopping.yahoo.co.jp/fujimoto-youhin/entry.html



★FJ CRAFT オリジナル ドッグ ステッカー 販売開始♪★

カテゴリ : 新車&新商品情報



こんにちは♪
FJ CRAFTです(・ω・)ノ
今回は新たな新商品のご紹介をさせていただきたいと思います!(*^^*)

フロアマット専門店のFJ CRAFTより、
『オリジナル ドッグ ステッカー』の販売を開始いたします!(^^♪

図柄、ロゴ、文字部分が残る、切り文字タイプのステッカーです!(#^^#)

☆ワンちゃんの犬種は5犬種!☆
・トイプードル
・ゴールデンレトリバー
・チワワ
・フレンチブルドッグ
・ミニチュアダックスフンド


☆デザインは2種からお選びいただけます!☆
・『DOG ON BOARD』

サングラスをかけた、ちょっとワイルド風なタイプも!(´艸`*)
・『PLAY WITH DOG OUTDOOR BASE』



☆S・M・Lの3サイズをご用意!☆
【S】縦:約10 × 横:約10(cm)
【M】縦:約12 × 横:約12(cm)
【L】縦:約15 × 横:約15(cm)





☆使用場所はアイディア次第!☆
ウィンドウに貼るのもよし!


車内や給油口に貼るのもよし!

貼る場所に合ったサイズをお選びくださいね!(*^^*)


☆貼り方も簡単5ステップ♪☆
直ぐに貼れる状態でお届けします(#^^#)




愛車のワンポイントとして、可愛いドッグステッカーはいかがでしょうか♪

※詳細については下記ショッピングサイトの商品ページにてご確認ください。


少しでも気になった方は、こちらからご覧くださいね!(≧▽≦)
 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
・楽天市場 → 
https://item.rakuten.co.jp/auc-fujimoyo-youhin/op-products-dog-sticker/

・Yahoo!ショッピング → 
https://store.shopping.yahoo.co.jp/fujimoto-youhin/op-products-dog-sticker.html

・Amazon → 
https://www.amazon.co.jp/FJCRAFT-%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB%E7%8A%AC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC-%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC-%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%80%8CPLAY-%E2%91%A1%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%AC%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%BC%EF%BC%9AL/dp/B08JY77ZLC/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=fjcraft%2B%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC&qid=1601619901&sr=8-1&th=1


皆様のカーライフを豊かにするため、
わたしたちFJ CRAFTは、
お客様目線に立って、これからも新しいアイテムを開発・販売していきたいと思います(^^♪

新車情報★スポーツ・アクティビティ・クーペ『BMW X6』 発売♪

カテゴリ : 新車&新商品情報



こんにちは♪
FJ CRAFTです(・ω・)ノ

朝晩めっきりと涼しくなりましたね!
今朝は寒っ!!って思うくらい冷えてました。。
朝昼の寒暖差がかなりあるので、皆さん体調にはくれぐれもご注意くださいね!

今回カメラの用意が出来なかったため、スマホでの撮影画像となります・・・(>_<)
ご了承ください。。


さてさて、昨年12月23日にBMWより
SAC(スポーツ・アクティビティ・クーペ)X6が発売されました!(^^♪

一般的にはクーペSUVと呼ばれているモデルになります!
世の中では広くSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)というカテゴリーで認知されるモデルを、BMWではあえてSAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)と呼び、車名が偶数となるX2・X4・X6はテールゲートを寝かしたり車高を少し低めるなど、スタイルを重視したクーペ的なフォルムを採用したモデルをSAC(スポーツ・アクティビティ・クーペ)と呼んでいます。

X6はクーペらしい流麗な美しいルーフラインと最新のデザインを導入することで、より洗練された存在感のあるスタイルを実現しています。


ボディサイズは、
全長:4,945mm × 全幅:2,005mm × 全高:1,695mm。
前モデルと比較して、全長:+20mm、全幅:+15mm、全高:-5mmとなっています。
同時にホイールベースも延長されており、+40mmの2,975mm。



パワーユニットは、35d系に搭載される3Lの直列6気筒クリーンディーゼルターボと、50i系に搭載される4.4LのV8ガソリンツインターボの2種類。

組み合わされるミッションは電子油圧制御式の8速AT。
駆動方式はBMWのインテリジェント4WDシステム「xDrive(xドライブ)」で、悪路でも安定したコントロールとスポーティな走りを実現することが可能との事。


インパネのデザインは、XシリーズのフラッグシップモデルであるX7を踏襲している。
ステアリング奥に備わるメーターパネルには、12.3インチのフルデジタル・ディスプレイを採用。


センターダッシュ上部には、ドライバーが自由にカスタマイズすることが可能な10.25インチのコントロールディスプレイがレイアウトされ、より機能性を高めています。



シートは、今まで多く使われていたダコタ・レザーではなく、表面の加工がスッキリと上品に見え、座り心地が柔らかいヴァーネスカ・レザーを使用しており、上質な空間を形成。


ホイールベースの延長により、従来型より前後席とも居住性は向上。


リアシートバックは4:2:4の3分割可倒式で、ラゲッジスペースはフル乗車時でも580L、リアシートバックを全倒すれば最大1,530Lにまで拡大します。


安全装備では、高性能3眼カメラ、高性能プロセッサーおよびレーダーによって、より精度と正確性が向上した最先端の運転支援システムを全モデルに標準装備しているとの事。

人気の高いアクティブ・クルーズコントロール、レーンチェンジ・ウォーニング、レーンチェンジ・アシストおよびレーンディパーチャー・ウォーニング、ステアリング&レーンコントロール・アシストを搭載。
さらに、サイドコリジョン・プロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ、クロストラフィック・ウォーニングなど、トップクラスの安全運転支援システムが満載。
また、標準装備されるパーキング・アシストには、車両が直前に前進したルートを最大50mまで記憶し、その同じルートをバックで正確に戻ることが可能となるリバースアシスト機能も備わっています。


試乗してみたいなぁ~って思ったりするんですが、このクラスは乗るのがちと怖い・・・( ̄▽ ̄;;
もし試乗できる機会があれば、実際に体感した事や調べたことを詳しく書いていこうと思います!(*^^*)


SUVの中でも人気上昇中のクーペSUV!
メルセデスベンツやアウディなどもラインナップを増やしており、ますます今後の動向が気になりますね!(´艸`*)

詳しくはBMWさんのHPをチェックしてみてください!
   ↓   ↓   ↓   ↓
https://www.bmw.co.jp/ja/all-models/x-series/X6/2019/bmw-x6-inspire.html


魅力たっぷりのBMW X6発売に伴い、弊社でもぴったりなマットの発売を開始しています!( *´艸`)

助手席部分はしっかりと前方まで型を取っております♪


ラゲッジ部分もしっかりとカバーできるように型取りしております(^^♪


もちろん!
弊社マットは全て空気触媒のカーフィール加工済みなので、車内はいつもクリーンで快適な空間ですよ♬


FJCRFTのカーマットは、フロアマット・ラゲッジマットなどカバー力抜群です!!
多種多様なオプションもあって自分好みのカーマットを選んでみてはいかがですか?
是非ご検討を~(^^)


★フロアマット★


★ラゲッジマット★





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専用設計されたBMW X6用のカーマットをご購入の際は、是非ともFJ CRAFTの商品をご検討くださいね!(*´▽`*)


【楽天市場】→ BMW X6 商品一覧
https://item.rakuten.co.jp/auc-fujimoyo-youhin/c/0000000726/

【ヤフーショッピング】→ BMW X6 商品一覧
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