和歌山県橋本市 フロアマット製作専門のFJ CRAFTは、縫製の美しさにこだわった商品を日本全国に販売しております。

キャラクター 未来

FJ CRAFT SPIRITS

想いが未来を創る

永く想い続ける未来、それが今であり、その先の未来でもある。
ずっと変わらず根底にあるこの想いが、FJ CRAFTの全て。

想い描く未来が私たちの魂

永く想い続ける未来、それが魂であり、その奥の拠所(よりどころ)でもある。
魂はそれぞれの想い描く未来に宿り、新たな想いを生み出し続ける。

製造部門

メーカーとしての品質と価値を求め続ける。

「日本製」これは世界に認められた品質の証です。
製造業にとって、これほど誇らしいことはありません。

この最高レベルの品質が、安心という価値を生み出します。
製造として品質を管理、向上させ価値を生み出し続けます。

SNS・企画部門(社内企画)

販売戦略

商品に自信があるからこそ、選択肢の一つとして、知ってもらう。
使う側の目線に沿って魅力を伝え続ける。

まず、FJ CRAFTを知ってもらうこと。
今まで知らなかった人に知ってもらうことが挑戦です。
日本中の「まだ知らない人」に届く様に繋ぎ続けます。

商品企画

フロアマット製造販売で培った職人魂とユーザー目線から吟味して
新しい商品作りに挑戦し続ける。

FJ CRAFTの商品に期待される品質、こだわりのポイントなど、
いかに「FJ CRAFTらしさ」を出して商品化できるか。
イメージし続けています。

販売・業販部門

安心と楽しさ、そして何よりもお客様が満足とワクワクする買い物を手軽にいつでもできること。
その想いに応え続ける。

「製造直販」の強みの一つは、お客様の声を商品作りに活かすことができるところ。
お客様からいただくたくさんのお喜びの声が「FJ CRAFT」に行き渡るように。

作り手の想いが製品となり、お客様が手にする。
その想いを手にしたお客様の想い。

わたし達の役割は、その想いを循環させ続けること。

注文処理

正確により早く、適切に。
注文の一つ一つにお客様の顔を思い浮かべて大切にする。
常に目の前のご注文(想い)を受け取り続ける。

一つのご質問に、たくさんの答えを用意する。
案内一つで満足度が大きく変わります。
安心、納得、そして買う、届くのが楽しみという期待をサポートします。

ボタン一つで買い物、その便利の裏側でたくさんの努力を積み重ね続けます。

会社概要

名称 株式会社 FJ CRAFT
郵便番号 649-7207
住所 和歌山県橋本市高野口町大野1844-99
TEL 0736-26-7083
FAX 0736-26-7093
営業時間 9:00-17:00
※12:00~13:00まではお昼休憩の為電話対応はしておりません。
定休日 ※休業日はカレンダーをご確認くださいませ。
地図

FJ CRAFT ストーリー

カーマット製造直販がベースの業務としてしっかりと修練しつつ、チャレンジし続けている企業として、いままでの取り組みを振り返り、新たなチャレンジに取り組みます。
車内の覆えるところを覆い尽くしたいという取り組みの連続。

2011年9月 Yahoo!オークション開設。

当時のスタッフは5人で通販は藤本が一人でスタートさせました。
受注、製造(では手分けしながら)、発送のほとんどを一人でしていました。
しばらくしてから、注文処理をパートさんを雇い業務を効率化。
製造は下請けの業務の傍らで通販分の製造を行っていました。
その当時から受注生産にこだわり続けました。
2011年9月30日 Yahoo!オークションにて最初に販売した商品のレビューがとても嬉しかった。

オリジナル形状のマットは、日本中の火方に喜んでもらえる商品という裏付け、自信へ。
2013年1月8日 Yahoo!Shoppingスタート
2014年頃 楽天市場 開設。

工場を現在のより広い高野口大野に移転。
当時のスタッフは5〜6人ぐらいも、みなさんからの好評をいただいて、受注が殺到し、朝8時〜夜中の2時ぐらいまでやっての週6日間稼働等で対応していました。
2015年頃 カーマット製造販売を直販のみにシフト。

受注量のウェイトからの転換ではなく、企業として、やりたいこと、やることして、製造直販をめざしていたことから、念願が叶う。
2015年 カーマット全商品、カーフィール標準施工を開始。

当初、消臭抗菌のミニボトルを付けていましたが、当時、在庫が無くなっていく状態でしたので、それに代わるコーティング剤を探していました。
そこで、当時どのカーマットメーカーも施工していない、画期的な空気触媒加工と出逢います。
当時、光触媒が主流でした。光触媒はUVによって効果を発揮する為、日中や天井の無い車庫では、その効果は発揮されないという部分に疑問がありました。
一方、空気触媒では、条件が空気中の酸素だけという、常に空気を綺麗にするというメリット性を感じ、空気触媒の方がコストがよりかかりますが、標準施工にすることを決めました。
2016年 SNSの活用を積極的にスタート。
2017年頃 特注オリジナルプリントマット開発。
2019年 ダッシュボードマット販売開始。
2019年9月頃 アマゾン出店。

アマゾンでは製造、在庫販売を開始。
定番、人気商品を在庫し、よりスピーディーに欲しい方のニーズに対応しました。
業販アプローチ、スタート。
2021年2月 FJ GEAR(エフジェイ・ギア)開始。

クルマを楽しくする製品を一括りにした製品群のブランドを発表。
車内泊マットなどの製品を多数用意、販売中。
2021年10月頃 ダッシュボードブラック改良版を販売開始。

問題点を常に前向きに捉え、積極的に改良を行いました。
間にゴムをはさまず、裏地フェルトで通気性も考えた設計へと改良されました。
2021年末 全カーマット裏地フェルト対応。
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