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新車情報★デザインに、進化を。『アウディ A3シリーズ』 発売♪

カテゴリ : 新車&新商品情報


こんにちは♪
FJ CRAFTです(・ω・)ノ

今年は梅雨入りも早く、いやな天気が続くのかと思いきや、それなりに天気がいい日も多く、夏日が続くような日もありました!
ですが、今週辺りからしばらくは本格的な梅雨の天気が続くようで、気分的にも少し凹みますね。。
地域によっては大雨による土砂災害もありえますので、皆様くれぐれもご注意くださいね!


さてさて、5月18日にアウディより
新型A3シリーズが発売されました!(^^♪
さっそく見てきましたよ~!(´艸`*)

今回拝見できたのはA3スポーツバック!
ボディカラーは「タンゴレッド メタリック」です!(^^)


8年ぶりのフルモデルチェンジで第4世代に進化したA3。
2020年の春にドイツで発表していた第4世代のA3シリーズが、ついに日本でも発売となりました。
※セダンは2012年に発表された3代目に1年遅れで設定され、今回の新型が2代目となります。
1996年に初代が発表され、プレミアム・コンパクトと呼ばれるセグメントを確立。
初代は3ドアで登場し、後に5ドアのスポーツバックが追加。
日本ではこちらが主流となりました。

スポーツバックとセダンの2本立てで、横置きエンジン用プラットフォーム『MQB』を採用。
キャビン骨格など、ボディの30%(重量比率)に熱間成型スチールを採用することで、高いボディ剛性と軽量化、優れた安全性を実現しています。

強調されたヘキサゴングリルと異形デザインのヘッドライトがワイド感を強調しています。
マトリクスLEDヘッドライトには、デジタル・デイタイム・ランニングライトを内蔵。
このライトは、3×5配列のLEDセグメントから構成されているそうです。


ボディサイズも先代より拡大されました!

・A3スポーツバックの場合
全長 4,345mm × 全幅 1,815mm × 全高 1,450mm。
先代と比べて、全長が+20mm、全幅が+30mmそれぞれ拡大されています。
ちなみにセダンも先代と比べて全長が30mm、全幅が+20mm、全高が+20mm拡大されているそうです。

ホイールベースは、どちらも従来型共通の2,635mmをキープ。
室内については、フロントシートのレイアウトを見直すことで前席にゆとりが生まれているが、全体的なサイズアップはデザイン上の影響が大きいだろうとの記事もありました!



インテリアは、センターコンソールを運転席側に向けたコックピットデザインを採用。
直線的なダッシュボードに大型モニターを備えたインフォテイメントシステムとデジタル表示のメーターパネルを装備。


メーターパネルには10.25インチの高解像度液晶ディスプレイに、メーター類をはじめ、DIS(ドライバーインフォメーションシステム)や、地図表示などの機能を統合したアウディバーチャルコックピットをオプションで設定。


インフォテイメントとしては、最新の10.1インチのタッチスクリーン式「MIB3」MMI ナビゲーションシステムを搭載しています。


パッと室内を見て思ったのが、シフトレバーが・・・ない!?
コンパクトな新形状のシフトスイッチを採用!
空間に広がりを与えると同時にリリースボタンを廃したことで、前後への単純な動作でシフト操作を可能に。
もちろん、マニュアルシフトが可能なようにステアリングにはパドルシフトが装備されていいます。


シートはこんな感じ!
ちなみに「S line」の標準シートでは、クロス部分にリサイクルペットボトルを原料とした素材を採用。
1台分のシートで、1.5L容量のペットボトル換算で最大45本分をリサイクルして使用しているそうです。
インテリア以外のコンポーネントも断熱材や吸収材、ラゲージコンパートメントのサイドパネル、積載フロア、マットにもリサイクル原料が使われているとの事。





パワートレーンは、直列3気筒1.0Lターボと直列4気筒2.0Lターボの2タイプ。
FF車用の「30TFSI」は、ダウンサイズとなる1.0L 3気筒ターボエンジンですが、最高出力:110ps、最大トルク:200Nmと実用充分なスペックを備え、さらにベルト駆動式オルターネータースターターと48Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステムを組合わせることで、低燃費化を図るとともに、加速時にはモーターによるアシストによって走行性能を高めました。

クワトロ4WDシステムを備える「40TFSI」は、2.0L直列4気筒ターボエンジンを搭載。
トランスミッションは7速DCT、最高出力:190ps、最大トルク:320Nmを発揮し、4WDシステムを活かした力強い走りを実現。

高性能なS3も、2.0L直列4気筒ターボエンジンとなりますが、よりハイチューンとなり、最高出力:310ps、最大トルク:400Nmを発揮。
標準車と異なるクワトロ4WDシステムと専用スポーツサスペンションとの組み合わせが、スポーツドライビングの楽しさを提供してくれるそうです。


ラゲッジスペースは、定員乗車でも380L、最大1200Lの容量を備えており、フロアの高さは上段・下段と変えることができます。
また、オプションでハンズフリーの電動式テールゲートも設定。



新しくなったアウディA3シリーズ!
ブランド主力のコンパクトカーだけに、今後の動向が気になりますね!(´艸`*)

詳しくはアウディさんのHPをチェックしてみてください!
   ↓   ↓   ↓   ↓
・スポーツバック
https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a3/a3_sportback.html
・セダン
https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/a3/a3.html


魅力たっぷりのアウディ A3発売に伴い、弊社でもぴったりなマットを販売しております!( *´艸`)
※2021年7月2日時点で、A3スポーツバックのみ

もちろん!
弊社マットは全て空気触媒のカーフィール加工済みなので、車内はいつもクリーンで快適な空間ですよ♪

FJCRFTのカーマットは、フロアマット・ラゲッジマットなどカバー力抜群です!!
多種多様なオプションもあって自分好みのカーマットを選んでみてはいかがですか?
是非ご検討を~(^^)

★フロアマット★


★ラゲッジマット★

※上段・下段の両方で使用できるようにマット形状を調整しております。

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専用設計されたアウディ A3スポーツバック用のカーマットをご購入の際は、是非ともFJ CRAFTの商品をご検討くださいね!(*´▽`*)


【楽天市場】→ アウディA3スポーツバック 商品一覧
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【ヤフーショッピング】→ アウディA3スポーツバック 商品一覧
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2021-07-02 11:25:32 | コメント(0)

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