こんにちは~
SNS北村です☆
秋が深くなってきて、ドライブが楽しい季節ですが
今週の週間マットコレクションは、映画のお話。
つい先日、気になる映画の予告を見てしまいました
車好きの皆さんならご存じの方もいらっしゃるかと思いますが・・・
『96時間』&『ワイルド・スピード』シリーズ製作陣最新作
『スクランブル』大ヒット上映中♪
あらすじは、クラシックカーを盗みまくるイケメン兄弟のお話(ザックリっと言ってしまって、実もフタもありませんが・・・)
主役のスコット・イーストウッドは、クリント・イーストウッドの息子
しかし、注目すべきはその名車の数々
ストーリーに登場する動く芸術作品
『フェラーリ250GTO』
1962年、フェラーリが作ったスポーツカー、当時のレースでタイトルを数々獲得
2014年のオークションでは、3800万ドル(約39億円)で落札され
当時生産された39台は、全て現存しているという
このフェラリーから始まり、この映画に出ている車は俳優以上にイケメン揃い
フォードのスポーツカー、マスタング。劇中に登場する車は1964年から1968年にかけて生産された初代。
シブい、カッコ良すぎ.。.:*♡
その当時なら、石原裕次郎とかが乗ってそうですよね
ポルシェ356はポルシェの名を冠した初の市販車であり、現在の911シリーズにも繋がる水平対抗エンジンをRRに搭載。排気量は1,488ccで最高出力は55PSを発揮。最高速度は155km/hだった。本作に登場する車両はただのコンバーチブルではなく「スピードスター」と呼ばれる特別なモデル。
世界で最も美しいと称される『ブガッティ57SCアトランティック』
現存するのはわずか2台のみ。ブガッティの創始者の息子であるデザイナー、ジャン・ブガッティによって造り出され、今の所有者はラルフ・ローレン氏。
劇中では、この名車を狙ってドジッてしまいます(;´д`)トホホ…
実は、このブガッティ
ラルフローレン所蔵の博物館より、修復のため造られた鋳型から造られたレプリカだそう
とにかく、至る所にクラッシックカーが散りばめられていてその車の総額・・・
約75億円!!!ヮ(゚д゚)ォ!
南仏の街を駆け巡る、名車たちの映像だけでも見る価値あると思いませんか
ということで、今回の週間マットコレクションは
次の世代にも残したい今現行発売されている車で集めてみました
100年経っても、名車と呼ばれる日本の車
あなたは、どれを選びますか・・・
国内外で高い評価のフォレスター
根強いスバリストがいる中でも人気の高い車種
走りにこだわったスバルの代表的な一台
◆スバル◆フォレスター
◆マットカラー◆プレミアム ミックスグレー
◆オーバーロック◆スカイブルー
◆ヒールパット◆ワイドタイプ
初代キャリイバンとして発売以来、日本のみならず世界各国で愛され続け約50年
働く足となり、高い積載量で人気のあるエブリーワゴン
スズキの軽自動車の代表的な一台
◆スズキ◆エブリーワゴン
◆マットカラー◆エクセレント ブラック
◆オーバーロック◆レッド
◆ステッチ◆イエロー
◆ヒールパット◆レッド
トヨタのHYBRID革命の立役者
「人と地球にとって快適であること」というコンセプトの元に開発
世界初の量産専用車
◆トヨタ◆プリウス
◆マットカラー◆プレミアム ダークレッド
◆オーバーロック◆グレー
◆ヒールパット◆グレー
世界で最も売れているオープンカー
当時の開発者は、「日本の伝統」を記号化したものをこのロードスターに散りばめた
例えば、能面の顔からインスパイアされたフロントマスク
シート表面に畳表の模様を施し
独特の形状のアウタードアハンドルは「くぐり戸」を開けて日本の茶室に入る感覚で
運転席に座る緊張感を感じてほしいというメッセージが込められている
◆マツダ◆ロードスター
◆マットカラー◆ポップ レッド
◆オーバーロック◆ブラウン
◆ステッチ◆レッド
◆ヒールパット◆レッド
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